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返信する: 法規制について
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- Re: 毎年恒例の紛争鉱物
- 投稿者: zun 投稿日時: 2025-3-25 11:21
- 実務2年目さま
情報ありがとうございます 増えますね・・・ Cuなんていったら、ガラエポ基板扱っていたらほとんどですね Niもそうです ガラエポ基板はCuパターンにNiめっきしてAuめっきですので
毎年恒例のことなので、皆様のデータ要求のルーチンを知りたいです
私の場合・・・
1.いつも要求のある川下企業の製品型名を抽出する 2.製品型名から部品表を展開し、型名,部品名,メーカ名,購入先 で重複削除する 3.3TG,Co,マイカ を間違いなく使っている/使っているかも と 使っていない に分けて、前者のみ抽出する 4.購入先ごとに、メーカ名,型名,部品名 でまとめる 5.まとめたものを、購入先ごとに CMRT、EMRT調査をお願いします という形でばらまく 6.期限を9月目標で、進捗確認を行う
米国のドットフラク法に関わる3TGって5月末期限で報告するのですよね? 欧州のEMRT関係は、いつが締めでしょうか?
引用: 実務2年目さんは書きました: 2025 年 4 月にリリースされる EMRT 2.0 には、銅、グラファイト (天然)、リチウム、ニッケルの 4 つの新しい鉱物が拡張鉱物報告テンプレート (EMRT) に追加される予定です。範囲の拡大は、EU バッテリー規制 (グラファイト、リチウム、ニッケル) に基づく企業の報告要件と、これらのサプライ チェーン内の新しい施設を特定する RMI の機能をサポートすることを目的としています (銅は、多数の適格施設が特定されている鉱物です)。EMRT 2.0 には、AMRT 1.2 ファイルで提供されているオプションの鉱山レベルの施設タブも含まれます。 RMIホームページより引用
とのことです。 EMRT調査、増えますね…
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