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Re: 紛争鉱物について 『コンゴおよび周辺国』

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なし Re: 紛争鉱物について 『コンゴおよび周辺国』

msg# 1.201
depth:
1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2017-8-21 9:35
おっとっと 
みなさん
◆CMRTでは、全部で10ヵ国、
◆OECDのDue Diligenceガイダンスでは11ヵ国(のようです)

どちらを採用すべきなのでしょうか?
もちろん、CMRTですよね?

◆CMRT(DefinitionsのシートのC9セルによると)
Democratic Republic of the Congo, Angola, Burundi, Central African Republic, Republic of the Congo, Rwanda, South Sudan, Tanzania, Uganda, Zambia.

◆OECD Due Diligence Guidance for Responsible Supply Chains of Minerals from Conflict-Affected and High-Risk Areas(第3版)では、3ページのForewordに、
Angola, Burundi, Central African Republic, Republic of Congo,
Democratic Republic of Congo, Kenya, Rwanda, Sudan, Tanzania, Uganda and Zambia
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